タグ:ESG
-
![]()
こんにちは!ESG Journal Japan編集部です! 日本でESG投資という言葉が一般的になってきたのはここ数年のことですが、そもそもESG投資は日本固有の呼ばれ方で、世界的にみるとサステナブル投資と呼ばれ…
-
![]()
株式会社丸井グループは、ESGに関する詳細なパフォーマンスデータを記載した2021年3月期「ESGデータブック」を発行した。 主な内容は以下の通り。 環境2項目、社会3項目、ガバナンス1項目を新たに追加し、…
-
![]()
りそなホールディングスは6月22日、3つの「サステナビリティ長期目標」を定めたことを発表しました。 1. リテール・トランジション※1・ファイナンス目標 優先取り組みテーマ:地域、少子高齢化、環境、人権(ダ…
-
![SSAB SSAB]()
世界的な鉄鋼会社であるSSABは、本日、新たなサステナビリティ目標を発表し、2026年までにHYBRIT技術を用いて世界で初めて化石燃料を使用しない鉄鋼を世界市場に投入することを約束した。 [um_loggedi…
-
![ABNアムロ ABNアムロ]()
ABNアムロは、持続可能で包括的な社会への移行を加速するために、アーリーステージおよび既存の企業への投資を通じてリターンを得ることを目的とした、サステナブル・インパクト・ファンド(SIF)の設立を発表した。このファンド…
-
![JPMorgan JPMorgan]()
JPモルガン・アセット・マネジメントは、林業セクターへの直接的なアクセスを提供するとともに、国連の持続可能な開発目標(SDGs)および責任投資原則に準拠することを目的として、本日、世界的なティンバーランド投資および天然…
-
![GRIとスイス政府、グローバル・サステナビリティ・レポーティングの強化で提携 GRIとスイス政府、グローバル・サステナビリティ・レポーティングの強化で提携]()
Global Reporting Initiative(GRI)は本日、スイス連邦経済事務局(SECO)と合意し、質の高いサステナビリティ情報の開示と説明責任の向上を目的とした460万ドルのプログラムを実施することを発…
-
![「地域脱炭素ロードマップ」を公表 「地域脱炭素ロードマップ」を公表]()
2050年脱炭素社会の実現に向けた検討を行っていた「国・地方脱炭素実現会議」が取りまとめた「地域脱炭素ロードマップ」が公表された。 ロードマップでは、2030年度までに集中して行う施策などを提示し、今後5年間で政…
-
![FCA、アセットマネージャーにTCFDに沿った気候報告の義務化を提案 FCA、アセットマネージャーにTCFDに沿った気候報告の義務化を提案]()
英国の金融サービス及び金融市場の行為規制機関であるThe Financial Conduct Authority (FCA)は、6月22日、気候関連財務情報開示に関するタスクフォース(TCFD)に準拠した気候情報開示ル…
-
![BP BP]()
エネルギー大手のBP社のCVCであるBP Venturesは、電気自動車(EV)充電のスタートアップであるIoTecha社に700万ドルの投資を行うことを発表した。両社は、EVの普及を加速させ、より持続可能なモビリティ…
おすすめコラム
-
![]()
※2024年3月5日公開済みの記事に「移行計画」「ネイチャーポジティブ宣言」に関する情報を一部更新…
-
![TCFD×TNFD統合開示ガイド:いま企業が備えるべき実務対応とは? TCFD×TNFD統合開示ガイド:いま企業が備えるべき実務対応とは?]()
※2025年5月28日公開済みの記事を一部更新し再掲している。 企業のサステナビリティ関連の…
-
![【新着】ESRS改訂の全体像と今後への示唆ートピック別の変更点の整理ー 【新着】ESRS改訂の全体像と今後への示唆ートピック別の変更点の整理ー]()
※本記事は、2025年7月31日時点の情報を元に作成している。今後の動向により内容は随時更新される…
-
![TCFD・IFRS・CSRDの移行計画とは:業界別に考える開示ポイント TCFD・IFRS・CSRDの移行計画とは:業界別に考える開示ポイント]()
※本記事は2024年10月の内容にGX-ETSに関する内容を追記し再掲載している。(2025年7月…
-
![TNFD開示を支援する 主要ツール比較と選定ポイント TNFD開示を支援する 主要ツール比較と選定ポイント]()
2024年にTNFD(自然関連財務情報開示タスクフォース(Taskforce on Nature-…
ページ上部へ戻るCopyright © ESG Journal All rights reserved.