ESG Journalでは、これまでにお役立ち資料は累計3,500万ダウンロード超えとなっています(2025年11月時点)。人気資料の注目度順でまとめましたので、まだダウンロードしていない資料がありましたらこの機会にぜひ!
多くの企業に好評のお役立ち資料は、ESGやサステナビリティの幅広いテーマを扱い実務で使えるツールや最新トレンドをおさえています。すぐに実務で活用できる情報が豊富な資料を26年も発行予定ですのでご期待ください。
お役立ち資料一覧(注目度順)
| 1 | AI×サステナビリティ実践事例集 2025:グローバル企業の実務から学ぶAI活用戦略新事例追加 2025年12月発行 AI × サステナビリティ実践事例集 2025 2025年6月発行 |
| 2 | SSBJサステナビリティ開示基準セルフチェックシート 2025年4月発行 |
| 3 | 2025年版|主要 5 大評価機関の解説(S&P(CSA), CDP, MSCI, FTSE,Sustainalytics)2025年5月発行 |
| 4 | 次に求められるISSB開示基準:生物多様性・人的資本の徹底解説(2024-2026年のワークプラン) 2025年1月発行 |
| 5 | サステナビリティ保証対策ガイド:ISSA5000を活用した企業の実務対応ポイント2025年3月発行 |

【新事例追加】AI×サステナビリティ実践事例集 2025:グローバル企業の実務から学ぶAI活用戦略
ご好評だった6月発行のAI事例集に新たな事例を追加しました!
AIをサステナビリティ実務や開示の現場で実際にどう活用が進んでいるか、グローバル企業の事例を交えて紹介しています。また、AI活用の課題についても説明しています。
自社のサステナビリティ戦略や体制の改善に向けた概要の理解が可能です。ぜひ、ダウンロードして、サステナビリティ報告や情報開示のさらなる向上にご活用ください。

AI × サステナビリティ実践事例集 2025
AIをサステナビリティ実務や開示の現場で実際にどう活用が進んでいるか、グローバル企業の事例を交えて紹介しています。また、AI活用の課題についても説明しています。
自社のサステナビリティ戦略や体制の改善に向けた概要の理解が可能です。ぜひ、ダウンロードして、サステナビリティ報告や情報開示のさらなる向上にご活用ください。

SSBJサステナビリティ開示基準セルフチェックシート
日本国内では、SSBJによるサステナビリティ情報に関する開示基準が2025年3月に公表されました。
多くの上場企業では、2026年内に開示情報を整理するなど、新たにどんな取り組みをすればよいか検討している状況ではないでしょうか。
SSBJサステナビリティ開示基準セルフチェックシートでは、要求事項を項目ごとに整理しています。現状の取り組みを5段階で自己点検することができますので、ぜひダウンロードして、自社の充足度を把握してみてはいかがでしょうか。

2025年版 ESG主要評価機関の解説
この資料では、主要なESG評価機関の概要・方法論・スケジュールを紹介しています。また、ESG評価の今後の動向についても取りまとめています。
全約30ぺージにS&P (CSA), CDP, MSCI, FTSE, Sustainalytics) に関する情報が一覧化されていますので、ぜひとも自社のESG評価対策にご活用ください。
※内容は2025年内ですので予めご了承いただければ幸いです。
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次に求められるISSB開示基準:生物多様性・人的資本の徹底解説(2024-2026年のワークプラン)
近年、企業の持続可能な成長や長期的な価値創造において、生物多様性・生態系サービス(BEES)および人的資本の重要性が急速に高まっています。
IFRSの最新ワークプランをもとに、BEESおよび人的資本に関する最新の議論の現状を深掘りし、企業が直面する課題やリスク、今後求められる対応策について詳しく解説しています。
ぜひダウンロードして自社のESG戦略策定に向けたお役立ち資料をご活用ください。
※内容は2025年1月時点ですので予めご了承いただければ幸いです。

サステナビリティ保証対策ガイド:ISSA5000を活用した企業の実務対応ポイント
企業のサステナビリティ情報開示の重要性が高まる中、欧州ではCSRDにより開示と限定的保証が義務化。今後、日本でもSSBJ基準に基づく開示と「ISSA5000」による第三者保証が求められる可能性が高まっています。最新動向や適切な対応を進めるための重要ポイントを解説しています。
ぜひダウンロードして、自社のサステナビリティ開示対応に向けたお役立ち資料をご活用ください。

